「LTspice」 一覧

【LTspice】SRフリップフロップ(SRFLOP)の作成方法と使い方

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【LTspice】SRフリップフロップ(SRFLOP)の作成方法と使い方

2019/3/21  

LTspiceにはSRフリップフロップの論理回路があります。 SRフリップフロップはデジタル回路では有名な回路であり、LTspice上では主にICのモデル内に使用されています。 この記事では SRフリ ...

【2019_03_20】【LTspice】シミュレーション波形の設定と保存について!pltファイルって何?

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【LTspice】シミュレーション波形の設定と保存について!pltファイルって何?

2019/3/21  

LTspiceではシミュレーション波形の設定(表示波形、横軸の範囲、縦軸の範囲など)を保存することができます。 保存することによって、プローブを用いた電圧と電流の観測を省略することができます。 シミュ ...

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【LTspice】PSpiceとの違い&モデル・ネットリストの変換方法について

2019/3/11  

PSpiceのモデル・ネットリストをLTspice用に変換する方法 スイッチモデル 以下にモデルの例を示す。 PSpice .model Switch VSWITCH(RON=0.1m,ROFF=1e ...

【LTspice】ヒステリシススイッチの作成方法とネットリストについて

LTspice

【LTspice】ヒステリシススイッチの作成方法とネットリストについて

2019/3/10  

LTspiceには電圧制御スイッチがあります。この電圧制御スイッチにはヒステリシス機能(パラメータ“VT”と”VH”によってオン電圧とオフ電圧を変える機能)があり、この機能を用いると容易にヒステリシス ...

【LTspice】最大値や平均値などを求める『.measコマンド』の使い方

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【LTspice】最大値や平均値などを求める『.measコマンド』の使い方

2019/3/2  

LTspiceでシミュレーション実行後、測定した電圧や電流の最大値や最小値を求める時に便利なコマンドが『.measコマンド』です。この記事ではこの『.measコマンド』について構文やシミュレーション例 ...

【LTspice】コンパレータの作成方法

LTspice

【LTspice】コンパレータの作成方法

2019/2/16  

LTspiceでコンパレータを作成する方法について説明します。 コンパレータの作成方法は大きく2つあります。ビヘイビア電源(BV)を使う方法と電圧制御電圧源(E)を使う方法です。 ビヘイビア電源(BV ...

【LTspice】温度解析を行う『.temp』コマンドの使い方

LTspice

【LTspice】温度解析を行う『.temp』コマンドの使い方

2019/2/10  

トランジスタやダイオード等の半導体には温度特性が存在します。LTspiceの『.temp』コマンドを使用すると、温度が変化した時の特性変化を観測することができます。 構文 『.temp』コマンドの構文 ...

【LTspice】特定の電圧・電流データのみ保存する『.save』コマンドの使い方

LTspice

【LTspice】特定の電圧と電流のデータのみ保存する『.save』コマンドの使い方

2019/2/8  

特定のノード電圧、特定のデバイス電流のみシミュレーション結果を保存するのが.saveコマンドです。 測定点が決まっているシミュレーションを行う際に、この『.save』コマンドを使用するとシミュレーショ ...

【LTspice】『理想ダイオード』の作成方法

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【LTspice】『理想ダイオード』の作成方法

2019/1/16  

シミュレーション実行時において理想ダイオードが必要な場合があります。 今回は、LTspiceで理想ダイオードを作成する方法を説明します。 理想ダイオードとは 理想ダイオードとは、順方向電圧VFが0V、 ...

【LTspice】『平均値』と『実行値』の表示方法

LTspice

【LTspice】『平均値』と『実行値』の表示方法

2019/2/10  

LTspiceで表示波形の平均値と実行値を表示する方法について説明します。 平均値と実行値の表示方法 LTspiceにおいて、シミュレーション実行後、表示波形の平均値と実行値を表示方法は、 表示波形の ...

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